できないのは、やらないからではないのか

こんにちは、わったーるです!(@wattaru0121

海外を放浪していた時に、よく英語が出来るから旅行出来ていいね〜、

みたいに言われる事がありました。
僕は英語ほとんど話せないのに。。

僕の英語なんてむちゃくちゃ適当です。
単語並べてただ話すだけ。

でもいろんな人と会話(コミュニケーション)を出来た方が
楽しいので積極的に現地の言葉で、話しかけるようにしていました。

 

英語で話すのもそうだけど、物事に関して完璧を求めなくても良いと思う。
何か新しく始めることに関しても、そう言えます。

 

自分には、そんなことはできない、羨ましい、それで終わっていいのでしょうか?
なぜ、新しいことに挑戦するときにできないのかの理由を説明します。


 

本気ではないから

挑戦することに対して、一歩が出ずやれない。

それは、そのことに対して本気ではないから。

別にそれを達成しなくても、結論死なないから。

達成できなくても、なにも生活に支障が出ないから。

本気の人は、できないかもしれないけどもやろうと体が動く。

できないからやらない、と思い込んでいないでしょうか。

 

やれない理由を作ってしまう

英語全く出来なくて。。。
パソコンが苦手で。。。
新しいことをやることは怖いので。。。

だからやらない、、って選択肢に逃げてしまう。

誰しもがやった事がないです、最初は。
最初は誰もが初心者、何か新しい習い事をするにしてもそう。

知識もスキルも経験もどうでもいい。
やれない理由を作っている自分に気付くことが重要です。

 

完璧主義すぎる

ものごとに対して、0か100としか捉えていないから。

完璧に下準備してからやろう!となると大変な労力がかかります。
誰しも最初は下手で当然です。

トップYoutuberの人達だって最初はつまらない動画作ってますよね。
動画をコツコツあげて、試行錯誤でおもしろい動画ができあがっていく。
それに伴い、登録者数も増えて行く。

コツコツ取り組んで、成果を出して行くのは如何でしょうか。

 

 

まとめ

挑戦するって怖いことですよね。

成功するかわからないし、何よりも不安が大きい気がします。

別にそれやらなくても、死なないし支障はないし。

でも、それで良いのかってこと。

自分が目指すことを達成できたら、嬉しいし、その先に見える景色みたいですもんね。

その為にも、なにもやらないのではなく、少しやってみるその位でもいいと思います。

少しやってるのだから、前に進んでいますもんね。

 

 

 

じゃーにー

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