死と向き合う先に見えるものは、なんだろうか

こんにちは、わったーるです!(@wattaru0121

今日は死について考えて見たいと思います。

 

僕は小さい頃から
死んだらどうなるんだろう。。?

 

と常に疑問に思っていた。親とか先生に聞いても、答えはでてこない。
その人達は生きてるし、死んだことがないんだから。

少し大人にたった今、死について考えてみた。

 

人はいずれ誰しも死ぬ

どんなに頭が良くても、
どんなにイケメンでも、
どんなにお金を持っていても、
どんなに皆から尊敬されていても、
人はいずれ死ぬ。

寿命、
交通事故、
殺人、
病気、

生きているからには必ず訪れる“死”

 

 

人は、なぜ死ぬのに生まれてきたのか

 

僕は死(終わり)があるからこそ、
自分の使命を全うする為に生まれてきたと考える。

使命とは、自分の生きざまだ。

自分の“使命”をみつけ、
自分のために、他者のために
全うするからこそ毎日が彩ると考える。

 

1日1日を全力で生きる

当たり前の様に、
朝になって目が覚めて、歯を磨き朝を迎え、日常を繰り返す。

このルーティンの繰り返しでは
何も生まれないし、ただ死に近づいていってしまう。

日々、昨日の自分より成長し、
パワーアップした自分で明日を迎えなければならない。

 

とにかく挑戦する

 

大抵の事をやっても死にはしない。

 

大抵のことをしても死にはしない。

事業に失敗しても、借金をするだけ。
当てるまでやればいい。

就職した会社を誤っても、転職すればいい。
就職先は無数にある。

パートナーにふられても、立ち直る強さをもてばいい。
日本人でなくとも、外人だっていいんじゃないかな。

 

とにかく、挑戦し続ける。
命はとられないのだから。

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